



濃い内容!
以前も同じ「ハリウッドヨガ」のDVD付きの本を買いました。
そちらは各プログラムが15分ずつでお手軽な感じ。
それはそれですごく使えました。
今回は全部で100分というので早速買って使ってみたんですが、
この値段でこれだけ入ってたら超お得でしょうー。
難を言えば、100分だから毎日ひとつずつしかできないことくらい。
本の写真もきれいだし、DVDもわかりやすいし、買ってよかったです。
結構動くので終わると汗かいてます。
これで夏までにちょっと引き締めたい!
初めてヨガの本を買いましたー!
今までマタニティヨガの基本をかじったくらいしかやったことがなくて、パワーヨガは無理だな~と思って買いました。
かなりの初心者向けだと思います。三種類のヨガが収録されてて、お得感はたっぷり!ちょっとヨガってどんな感じ?って思ってる人が入りやすい内容だと思います。今日はハリウッドヨガ~とか明日はパワーヨガ~とか、飽きっぽい私にはちょうど良いかも!?そんなにがんばりすぎてない感じが私にはぴったりでした。
お手ごろ
DVDもついてこの値段ですから、手始めにヨガをやってみようという人にはちょうど良いかも。


よくばりの人にはいいかも
ヨガにしようかピラティスがいいのか…どちらも関心のある人にはもってこいだと思います。ヨガとピラティスの基本的なポーズから入っていくので、初心者向きですね。



気の人間学があれば…
本書は矢山気功のメソッドをやさしく解説しており良書ですが、「気の人間学」の方が充実しており、そちらがあれば特に必要ない気がします。「気の人間学」と一部重複していない箇所もあるので、人によっては必要と感じることもあるかもしれません。
パワーを引き出す?
著者の出しているDVDを持っています。実践は一緒にできていいのですが、気の感覚とは?どうやったら気のボールができるようになるんだろう、と進まなくなっていました。そこでこの本は、やり方が丁寧に載っていますし、図解もたくさん入っているのでそのとおりやれば習得できるのでは、と期待してます。ただ気長に続ける必要がありそうです。


なんといってもヨガの写真が美しい。
ヨガに関するあらゆることが集められた雑誌です。かなり勉強になります。呼吸法はもちろんヨガのポーズやアーウルヴェーダーまで。。
ゾウのババールがヨガをしている絵なんて最高にかわいいです。
またヨガをしている写真の美しさはみているだけで心が安らぎます。ヨガ初心者から上級者まであらゆる方が楽しめる1冊と思います。
女性ヨギの為のグラビア雑誌!
Vol.1と同様、最近巷にあふれているヨガのHow To本ではなく、なおかつ一種宗教的な専門誌になってしまうことなく、空前のヨガブームの中、ヨガの魅力にとりつかれつつある女性ヨギ達の為のヨガのグラビア誌って感じでしょうか。
特に今回のVol.2ではヨガを単なるエクササイズの一つとしての紹介だけではなく、更に一歩踏み込んでヨガをとりまく精神的な世界を紹介しています。 生活の中でのメディテーション、アーユルヴェーダな食生活等が解りやすく紹介されています。 実践については、呼吸法や細かいポーズが説明されていますが、これについてもHow To本よりは、より更に専門的になっています。
この内容だと反対に一種の宗教的な専門本になってしまいそうなところ、グラビア雑誌なみの美しい写真とおしゃれな話題でまるでファッション雑誌のような感じにまとまっています。 How To本でヨガに興味をもった人や、既に教室等に通って練習を続けている人達が、次に求める雑誌という感じではないでしょうか?
欧米ではヨガの月刊雑誌も色々あるので、このまま順調に日本のヨガ人口が増えていけば月刊誌のニーズも高まることでしょう。 欧米と違い日本の現状では、今のところ対象はあくまでも女性向けという内容です。
まずはビジュアルから入りたい初心者におすすめです。
美しい写真が多く「自分もこんな所でヨガをできたらな」と思ってしまいます。
アーサナ(ポーズ)も20種類以上載っていて、詳しい解説付き。
国内外のヨガを生活の一部としている人達のレポートもあったり、呼吸法や瞑想についての解説もあって、まずヨガってどんなもの?と思っている初心者の方にはとても入りやすい本だと思います。
vol.1のほうも同じく読みやすい本で私は好きです。


「宅ヨギーニ」におすすめ
各種ヨガについて、また、アーサナ・呼吸法・メディテーション等についての分かりやすい解説と写真が中心。
質問集や連動した内容のDVDもついて、イラストもきれいだし全体的にすっきりしていて読みやすく、お得な内容だと思います。
ヨガをやってみたいと思った人向けではなく、スタジオに通わず家でヨガをして数カ月というような人向けではないかと。
通しでやれる(DVD付けっぱなし)内容ではないところがマイナスポイントです。
パワフル燃焼系^^
火の呼吸を中心とした、アシュタンガとパワーヨーガ(ブリーズィングヨーガ)です。動きはかなりハードで、一つ一つがじっくりと長め。教室でのレッスンをそのまま持って来たような感じです。
リバウンドしないダイエットをしたい方や、勝利&火の呼吸法をマスターしたい方(良く分かる!)、瞑想について知りたい方(良く分かる!?)には、良いと思います!ジャンプやキープなどけっこう動きがきついので、体力や筋力に自信のある方なら、楽しいと思います。
また、文字の情報量はとても多く、ヨガのQ&Aがなんと13ページも載っていますし、骨格や筋肉の解説など、ヨガについて一層詳しくなれます。
付録のDVDですが「連続して行うのもではありません」という説明書きがあるのは理解できるのですが、連続再生ができないのが、ちょっと…。また、じっくりと一つ一つのの動きに必要な時間をとってあるため(例えば『そのまま5呼吸キープ』と言えば、5呼吸分映像がほぼ制止状態に)、75分のDVDですが情報量はちょっと少ない感じがしました(全く教室に通えない方にはいいかも)。映像もシンプルで、シ~ンとしています。そしてインドの映像ですが「本場のヨガの風景かな~?」と思いきや、町並や河やインドの人々がずーっと映っていて…(汗)



買って損はないかな!
タイトルどおりヨガ未経験ではじめてこの本でチャレンジしてみました。基本中の基本的なことがのっており、大変参考になりました!
最近は他のDVDもためし買いしてますが、ときどきこのDVDに返ってすることでまた新鮮に行えます。
確かに先生は一言も話しませんし説明の方の声は少し無感情な感じでしたが、そこがまた教科書っぽくて、まぁ一冊あってもよいかも!というところでした。
この値段でこのポーズの数なら、買って損はないかな。。と思います。
長く使える一冊☆
タイトル通り、はじめて買ったヨガの本がこれです(*'ω`*)
ウォームアップだけでもしっかりカラダが伸びてリフレッシュ出来ます♪
ポーズがたくさん収録されている分、説明だけで次に行っちゃうので、DVDを流しっぱなしで出来ないのがちょっと不便ですが・・・。
ひとつひとつのポーズの説明が丁寧で、難しいポーズもあるので、初心者から経験者まで、長く使える1冊だと思います。
こちらに合わせて左右対称に動いて説明してくれるので、鏡を見ているように出来てわかりやすいです。
本も説明や写真がたくさん載っていて分かりやすく、好感が持てます!!!(*ゝω・)
ほとんどがっかり
入門だと書いてあったので購入しましたが、私は体が非常に硬いため、どのポーズも出来ませんでした。それに、どうすれば柔らかくすることが出来るのかも記述されていません。結局どのポーズも出来ずあえなくダウン。ヨガは体の堅い人には向いていないようで、体の柔らかな人でないと無理みたいです。体の硬い人は、ヨガの前に、ストレッチの本を買ってきて、それで体を柔らかくしてからヨガに挑戦しないとどのポーズもできません。無理にポーズをとると体をこわしてしまいます。

セラピーの名のとおり!
癒し系のヨガです。
先生の声もやさしくて、リラックス出来ます。
座ったままのポーズと立ってやるポーズのバランスが取れていて、
パワーヨガなどはキツイと感じる方にはちょうどいいと思います。
動きもゆったりとしているので、初心者からついていけると思いますよ!
柳瀬けい子先生の本は「モテYOGA」も持っていますが、
あちらもDVD付きを出していただきたいです。


かわいい
訓練されたキビキビした動作も犬の魅力のひとつだけど
自然にリラックスしたポーズも魅力☆
色んなポージングにこんな意味があったんだ?!と
思い当たるフシもあり、勉強にもなりました♪
犬の写真がいい!文章がいい!
この本を、犬と一緒にヨガをするための本だと思って買ったのですが、犬にドガを教えてもらう本でした。(笑)
教えてくれる犬達のプロフィールは「敬愛する師パウズ・ドガナンダのもとで修行」とか「有名なブロードウェイ俳優だったバスターはセリフ暗記の集中力をつけるためにドガを始めた」とかシャレが効いていて笑えます。
ドガのポーズにしても「蓮の花のポーズ」(フセして腕を交差する)とか「幸せな子犬のポーズ」(ヘソ天)とか普段の生活で見られる犬のポーズがドガとなっていておもしろい。なんといっても出て来る犬達の表情がとってもいい!もう犬好きならたまらない~というショットが満載です。ヨガの実用的な内容は少ないけど、デザインもすっきりしてきれいで、見て読んで楽しめる本です。
犬に教えられるリラックスの極意
ふだん自分のかたわらにいるペットとしての犬。その犬の何気ない仕草に、何もかも理解していたと思っていたことが、実はおおきな誤解をしていたことを知らされた。ヨガの源泉は、このドガの練習(犬が生きるための哲学)をするドギたちから先史の人間が学んだことを知った。
気持ちよさそうにゴロゴロ、時には、アゴをついて両足をだらり。犬の仕草をそういう観点から見つめなおしてみると、そこには新たな発見があり、新しいくらしが起ち上がる。