指ヨガの考案者、深堀真由美先生をご紹介します。
深堀真由美先生は宮城県生まれ。
15歳でヨガを始め、宮城学院女子短期大学を卒業後、本格的にヨガを修行し
自分の心身の変化に驚きと喜びをそして楽しさすら覚え
積極的にヨガの基本でもある呼吸(“吸う”“吐く”)を「丹田呼吸」として
ポーズ(アーサナ)の中に取り入れ、人体全細胞をリフレッシュさせる
『ブリーズィングヨガ』を提唱。
2004年5月には、インドのヨガ協会のインストラクター資格を取得する。
1991年、東京・西新宿に『深堀真由美ブリーズイングヨガ教室』を開講主宰し
2005年には『深堀ヨガスクール』と教室名を変更して
さらにヨガの指導、普及に努める。
2005年11月『国際アカデミー賞』受賞。
TV・雑誌などでもインストラクターとして活躍中。
深堀真由美先生はテレビへの出演も多数
「たけしの元気が出るテレビ」や「ボキャブラ天国」、「99サイズ」、「思いっきりテレビ」、「回復!スパスパ人間学」、「めざましテレビ」、「とくダネ!」などなどその他多数の有名番組に出演されています。
雑誌も「Hanako」「ゼクシイ」「SPA!」「クレア」などありとあらゆる雑誌に紹介されていますのでどこかで一度はご覧になられていることと思います。